いや、そうじゃなく
不思議なことはない。
ただ、不思議と感じることがある。それは自分自身の認識の問題だ。
今日、あるすごく偉いらしい和尚さんと会った。
まぁあまり先入観なくいろいろな話をした。
普通にお話をしても、とっても素敵な方だと思う。
すごく笑顔が素敵なのだ。
話をしていて、僕は思った。
科学では説明はできないだろう、ただ、なんでも科学で説明できないからと言ってすべてを否定してしまうことの方が、非科学的であると思う。
もっと、通常の客観から主観となったものを、また客観視しなければ事実を見失う。
感謝の気持ちや、自分の素直な気持ちをしっかり意識しなきゃいけない。
世界を輝かせるか否かは、僕以外にはいない。

































